冬になると、あちこちでイルミネーションが飾られ始めます。
冬に、イルミネーション・イベントが多く開催されるのはなぜなんでしょう?
理由のひとつは、冬のほうが大気が澄んでいるため、イルミネーションの明かりがきれいに見えること。
もうひとつは、日の入りが早いため、イルミネーションに関連するイベントを行いやすかったり、集客が多く見込めるためなんだそうです。
先日、東京都港湾振興協会が主催する東京港夜景見学会に参加しました。日の出ふ頭から出航し、お台場から中央防波堤の手前まで行き、また戻ってくる約一時間のクルーズ。
きれいでしたね…
夜の港というのは、やはり絵になりますね。
拙い写真ではありますが、筆者が撮影した写真を弊社ブログにアップしています。
年末を控え忙しいかと思いますが、仕事の合間の、ちょっとした息抜きになれば幸いです。
フォトギャラリー
※画像はクリックで拡大します。
- 手前が芝浦ふ頭。奥が日の出埠頭。
- 左手は、浜松町、汐留方面。右手は冷凍倉庫が並ぶ月島ふ頭。
- 芝浦ふ頭。分かりにくいですが、弊社倉庫も見えています。
- レインボーブリッジを下方から望みます。
- 大井ふ頭方面からレインボーブリッジを望みます。
- 大井ふ頭のガントリークレーン。
- 大井ふ頭のガントリークレーン。
- お台場前から望むレインボーブリッジ。屋形船とすれ違います。
- レインボーブリッジ。正面に、芝浦川のループ橋が見えます。
- レインボーブリッジ。
- 芝浦ふ頭。左手には東京タワーも見えます。
- 晴海客船ターミナル。
- 晴海方面の高層ビル群。
- 晴海客船ターミナル。「F」の文字は通行可能というシグナル。




















