豊洲(東京都江東区)で行われた手筒花火の様子をお届けします。
人が花火の仕込んだ筒を手で持ち、火の粉を浴びながら演じる、この手筒花火は、本場である愛知県豊橋市の皆さんが豊洲まで足を運び、実演されたものです。
素朴ながらも味わいのある手筒花火の様子をお楽しみください。
※画像はクリックで拡大します。
- IHIの造船場跡地に建てられたららぽーと豊洲が会場です。
- 手筒花火を見るため、多くの人が来場しています。
- 水平向きで着火された手筒花火を、ゆっくりと正立させていきます。
- 5m以上吹き上げる火花。
- 豊洲の夜を、黄金色の火花が彩ります。
- 火花…、被っていますよね。火傷しないのでしょうか??
- 手筒花火は終わる間際、大きな破裂音とともに、最後の火花を吹き出します。
- 会場となった可動橋に、火花が降り注ぎます。
- 少し小さめの手筒花火を三連で上げます。
- 手筒花火の終わりには、少しだけ打ち上げ花火も上がりました。

















